未来のための革新をデザインする。

博報堂ブランドイノベーションデザインは3つの専門ユニットが連携しています

博報堂ブランドデザイン

ブランディングの全プロセスを一貫してサポートする専門ユニット

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博報堂イノベーションデザイン

企業や社会のイノベーションを支援するための専門チーム

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HUX

事業戦略をUX起点でリードし、
製品やサービスを開発するチーム

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bemo

背景

21世紀の企業経営は、「経済や利益の成長」と「環境の持続可能性」と「社会格差への対応」の3つの視点での舵取りが求められることになるでしょう。 そして、ビジネスと社会課題を切り離して対応するのではなく、むしろ積極的に事業モデルやバリューチェーンに組み込む企業が選択されていくことになるのだと思います。

bemo!とは?

bemo!は、企業、政府・行政、NGO・NPO、アカデミアなどの様々なステークホルダーが関わるプロセスのデザインを通じて、「社会課題」を解決するアクションや事業を創出するサービスです。

※食に関わるプロジェクトの場合のステップ

フロー フロー

bemo!の特徴

特徴①マルチステークホルダー・プロセス

社会課題に対する強い意志と異なる視点とを持ったマルチセクターによるチームビルドと多様な意見を建設的な対話へと昇華するプロセスデザインを特徴としています。

特徴②スタディツアー

マルチステークホルダーが1つのチームとなり、課題を取り巻くシステム全体を体感的に理解していきます。何が起きているのか?を全体性や構造的に捉まえていく機会をセクターを超えて体験し創発的なアクションへと繋げていきます。

特徴③ビジネス・アクション

事業を通じて社会課題が解決されることをbemo!は目指します。

bemo!を活用し、実践されているプロジェクト

  • フードロス・チャレンジ・プロジェクト
  • 未来教育会議
  • かいしゃほいくえん
  • OPEN 2030 PROJECT
  • フードロス・チャレンジ・プロジェクト
  • 未来教育会議
  • かいしゃほいくえん
  • OPEN 2030 PROJECT

企業や様々なセクターのみなさまへ

bemo!の名前の由来は、インドネシアで「乗り合いバス」の意味の言葉です。私たちは、まだ見ぬゴールをみんなで乗り合って探しに行こう!という気持ちからこの名前をつけました。

社会インパクトを創出していく持続可能な経済モデルに関心のあるみなさま、是非、仲間となってください。みなさまからのご相談もお待ちしています。

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